
セブ島旅行者
セブ島からボホール島へ行きたいけれど、フェリーの予約はどうすればいい?
当日、港で迷わないか不安…子連れでも日帰りで楽しめる?
フィリピン旅行のハイライトとも言えるボホール島ですが、いざ個人で行こうとすると、英語での予約や現地での複雑な手続きがハードルになりがちです。
結論から言うと、セブ島からボホール島へは、高速フェリーのオーシャンジェットを利用して約2時間でアクセス可能です。
最もスムーズで失敗しない方法は、日本語対応の予約サイトで事前にチケットを確保し、出発の1時間前にセブ港(Pier 1)へ行くこと。
これだけで、当日の満席リスクや窓口でのトラブルを回避でき、快適な日帰り旅行になります。
この記事では、これからはじめてボホール島へ行く方たちのために、2026年現在の最新料金や時刻表はもちろん、冷房対策や船酔い対策など、実体験に基づいた「失敗しないための注意点」も網羅しました。
この記事を読めば、迷うことなくボホール島観光を120%楽しむことができます。
h2:ボホール島はセブ島から日帰りで行ける!魅力とアクセス概要

ボホール島は、セブ島の東側に位置するフィリピンで10番目に大きな島です。
広大な面積を持ちながら、観光の拠点となるタグビララン港へはセブ島から高速フェリーで約2時間。このアクセスの良さから、セブ島滞在中の日帰り旅行先として不動の人気を誇ります。
海がメインのセブ島に対し、ボホール島はダイナミックな自然が主役。島内には、ここでしか見られない唯一無二の絶景と、神秘的な生き物たちが待っています。
またこれらの観光スポットは1日で効率良く巡ることもできます。
ボホール島はチョコレートヒルズや川下りなど、屋外のアクティビティがメインとなるため、天候が満足度に直結します。
失敗しない日程を組むために、まずはセブ島旅行のベストシーズンはいつ?をチェックして、雨季・乾季の特徴を把握しておくのがおすすめです。
【セブ島発】フェリーを利用したボホール島への行き方

セブ島からボホール島への最も一般的な移動手段は、高速フェリーです。
セブ市の中心部にあるPier 1(ピアーワン)という港から、ボホール島のタグビララン港へ向かう便が多数運航しています。複数の会社があります。
その中でも便数が最も多く、観光客にとって利便性が高いのはオーシャンジェット(OceanJet)社です。
オーシャンジェット(Ocean Jet)の料金クラスと運賃

オーシャンジェット社のフェリーには、主に3つの料金クラスが設定されています。
- ツーリストクラス(約600ペソ)
屋内席・冷房あり。最も一般的。 - オープンエアクラス(約600ペソ)
屋外デッキ席。潮風を感じられるが、日差しが強い。 - ビジネスクラス(約1,050ペソ)
2階席でリクライニング可能。
最もリーズナブルな「ツーリストクラス」は屋内席で冷房が効いており、一つ上の「オープンエアクラス」は屋外のデッキ席で潮風を感じられます。
最も快適な「ビジネスクラス」は、リクライニング可能な広い座席が特徴です。
片道運賃の目安は、ツーリストクラスで約600ペソ、ビジネスクラスで約1,050ペソです。
料金は変動する場合があるため、予約時に公式サイトで確認が必要です。

ツアナビ編集部|野口
ビジネスクラスが人気なので快適な船旅を検討してる方は早めの予約が必要です。
フェリーの時刻表と所要時間(約2時間)
セブ島とボホール島を結ぶフェリーの所要時間は、片道およそ2時間です。オーシャンジェット社のフェリーは、セブ発とボホール(タグビララン港)発ともに、朝から夕方まで複数便が運航しており、日帰り旅行の計画も立てやすいでしょう。
ただし、運航スケジュールは変更される場合があるため、最新情報の確認をおすすめします。
タグビララン港からは、ドゥマゲテやシキホール島へ向かう航路も存在します。
フェリーは天候の影響を受けやすく、特に台風接近時は欠航になることも珍しくありません。
せっかくの旅行が台無しにならないよう、事前にセブ島の台風時期と対策を確認し、万が一の際のスケジュール調整や、欠航情報のチェック方法を把握しておくことを強くおすすめします。
→セブ島の台風時期はいつ?旅行中に直撃したらどうする?欠航・中止時の対応と対策ガイド
フェリーチケットの予約方法3パターンを解説
ボホール島行きフェリーのチケットは、主に3つの方法で購入可能です。
最も確実なのは公式サイトでのオンライン予約で、事前に座席を確保できます。
次に、旅行代理店サイトを通じて購入する方法もあり、日本語で手続きできる点がメリットです。
最後に、港のチケットカウンターで当日購入する方法もありますが、繁忙期には満席となるリスクを考慮する必要があります。
公式サイトからのオンライン予約手順

オーシャンジェット社の公式サイトにアクセスし、乗船日、出発地、到着地、人数を選択して検索します。
希望の便と座席クラスを選んだ後、乗客情報を入力し、クレジットカードで決済すれば予約は完了です。
手続きは英語ですが、手順はシンプルなので比較的簡単に行えます。
予約完了後は、登録したメールアドレスにeチケットが送付されるため、印刷またはスマートフォンに保存しておきましょう。
旅行代理店サイトでの事前購入

KlookやVELTRAなどの旅行代理店サイトでもフェリーチケットの事前購入が可能です。
これらのサイトは日本語に対応しているため、英語での予約に不安がある場合に便利です。
サイトによっては、フェリーチケットとボホール島の日帰りツアーがセットになったプランも販売されており、個別に手配する手間が省けます。
ただし、公式サイトでの直接購入に比べて、若干手数料が上乗せされることがあります。
ボホール島行きフェリーチケットの事前予約はこちら
当日、セブ港のチケット売り場は非常に混雑し、希望の便が満席で数時間待たされることも珍しくありません。時間を無駄にせず、スムーズに乗船するために事前予約を強くおすすめします。
- VELTRA(ベルトラ):日本人のリアルな口コミが豊富。ハズレなしの日本語ツアーなら
※日本語サポートが充実しており、初めての方でも安心して手配できます。 - Klook(クルック):アプリで即予約。空港送迎やツアーが最安クラス
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港のチケットカウンターでの当日購入
セブ港(Pier1)にあるオーシャンジェット社のチケット売り場では、当日券の購入が可能です。
急な予定変更にも対応しやすく、手数料がかからない点がメリットです。
ただし、週末やフィリピンの祝祭日などの繁忙期は、希望の便が満席になっている可能性があります。
特に朝早い便は混み合う傾向があるため、当日購入する場合は早めに港へ向かうか、時間に余裕を持ったスケジュールを組むことが推奨されます。
セブ港(Pier 1)でのフェリー乗船までの流れ
ここでは、セブ港(Pier1)に到着してから実際にフェリーに乗船するまでの具体的な手順を解説します。
当日は複数の手続きが必要になるため、出発時刻の1時間前には港に到着しておくと安心です。
チケットの確認からターミナルフィーの支払い、チェックインまで、一連の流れを事前に把握しておきましょう。
セブ市内やマクタン島のリゾートエリアからセブ港へは、タクシーや配車アプリのGrabを利用するのが一般的です。
マクタン・セブ国際空港からは約40分~1時間程度かかります。
港の入口で、予約済みのeチケットや予約確認書を提示するよう求められるため、すぐに取り出せるように準備しておきましょう。
紙に印刷しておくか、スマートフォンの画面に表示できるようにしておく必要があります。
フェリーターミナルの建物に入る前に、専用のカウンターでターミナルフィーを支払います。
料金は1人あたり25ペソ程度で、現金での支払いが必要です。
支払いを済ませるとチケットにスタンプが押されるか、レシートが渡されます。
これはチェックインカウンターや乗船ゲートで提示を求められることがあるため、失くさないように保管してください。
港に到着後、利用するフェリー会社のカウンターにてチェックインを行います。手続きにはパスポートとチケットが必要ですので、すぐに提示できるよう準備しておきましょう。
チェックインが完了すると、座席番号が記載された搭乗券が発行されます。
スーツケースなど15kgを超える大きな荷物がある場合は、別途預け入れの手続きが必要です。預け荷物には1個あたり100〜200ペソ程度の追加料金が発生し、その場での支払いとなります。
荷物を預けた際は、引き換え用の半券を必ず受け取り、紛失しないよう大切に保管してください。到着後の荷物受け取りは、一般的な空港のような回転式ベルトコンベアではなく、係員が手渡しで返却する形式が主流です。
チェックインと荷物預けを終えたら、セキュリティチェックを受けて待合室へ進みます。
待合室には売店やトイレが設置されています。
自分の乗船する便のゲート番号と出発時刻を電光掲示板で確認し、アナウンスがあるまで待機しましょう。
乗船開始の案内があったら、搭乗券を係員に提示してフェリーに乗り込みます。
快適な船旅にするための注意点と船内での過ごし方

約2時間の船旅を快適に過ごすためには、いくつかのポイントがあります。
特に船内の温度調節や船酔い対策は重要です。
また、船内では飲食物の販売もありますが、種類が限られているため、必要であれば事前に購入しておくと良いでしょう。窓側の席からはセブ島やマクタン島の景色を楽しむこともできます。
船内は冷房が強い?羽織るものなど服装の準備
フィリピンの公共交通機関では冷房が非常に強く設定されていることが多く、フェリーの船内も例外ではありません。
特にツーリストクラスなどの屋内席は、半袖や短パンといった服装では肌寒く感じることがほとんどです。
快適に過ごすために、カーディガンやパーカー、ストールなど、簡単に羽織れるものを1枚持参することを強くおすすめします。
ブランケットの貸し出しサービスはありません。
船酔いが心配な場合の対策
高速フェリーは外洋を航行するため、天候によっては揺れることがあります。
船酔いが心配な方は、事前に酔い止め薬を服用しておくと安心です。
薬は現地の薬局でも購入できます。
また、座席は比較的揺れが少ない船体の中央から後方を選ぶと良いでしょう。
乗船中は遠くの景色を眺めたり、スマートフォンなど近くの画面を長時間見続けないようにしたりすることも、船酔い対策として有効です。
オープンエア席を選ぶのも一つの方法です。
【マニラ発】飛行機を利用したボホール島への行き方

首都マニラからボホール島へ向かう場合は、飛行機を利用するのが最も早くて便利な方法です。
ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)からボホール・パングラオ国際空港(TAG)への国内線が、複数の航空会社によって毎日運航されています。
マニラから直接ボホール島を目指す旅行者や、フィリピンの他の都市から移動する際に適したルートです。
パングラオ国際空港への直行便が便利

ボホール島の玄関口となるのは、2018年に開港した新しいボホール・パングラオ国際空港(TAG)です。
この空港は、観光客に人気のアロナビーチがあるパングラオ島に位置しており、リゾートエリアへのアクセスが非常に良好です。
フィリピン航空、セブパシフィック航空、エアアジア・フィリピンなどが、マニラから毎日複数の直行便を運航しています。
近代的な設備が整っており、快適に利用できる空港です。
フライト時間と航空会社選びのポイント

マニラからボホール・パングラオ国際空港までのフライト時間は、約1時間30分です。
航空会社を選ぶ際は、料金だけでなく、フライトスケジュールや遅延・キャンセルの発生頻度も考慮すると良いでしょう。
セブパシフィック航空やエアアジアなどのLCCは運賃が安い魅力がありますが、預け荷物が別料金であったり、遅延が発生しやすかったりする傾向があります。
一方で、フィリピン航空はサービスが充実しており、定時運航率も比較的高めです。
個人手配と日帰りツアーはどっちが良い?メリットを比較

ボホール島観光には、フェリーや島内交通をすべて自分で手配する個人手配と、交通手段や観光、食事がセットになった日帰りツアーの2つの選択肢があります。
どちらが良いかは、旅行の目的やスタイル、予算によって異なります。
それぞれのメリットを理解し、自分に合った方法を選びましょう。
手軽さと効率を重視するなら日帰りツアーがおすすめ
日帰りツアーに参加する最大のメリットは、手軽さと効率の良さです。
セブ市内のホテルからの往復送迎、フェリーチケット、島内の専用車、昼食、観光地の入場料がすべて含まれているプランが多く、自分で手配する手間が一切かかりません。
日本語ガイド付きのツアーを選べば、言葉の心配もなく安心です。
限られた時間の中で効率的に主要な観光スポットを巡りたい方や、初めてボホール島を訪れる方にはツアーがおすすめです。
自由な観光プランを組みたいなら個人手配が最適
個人手配の魅力は、何といってもその自由度の高さにあります。
自分の興味に合わせて訪れる場所や滞在時間を自由に決められるため、チョコレートヒルズで夕日を見たい、特定のレストランで食事をしたいといったこだわりのプランを実現できます。
また、現地でトライシクルやタクシーと直接交渉することで、ツアーよりも費用を抑えられる可能性があります。
時間に縛られず、マイペースに旅を楽しみたい方には個人手配が向いています。
結局どっちがおすすめ?自分に合った予約スタイルを選ぼう
手配の手間を省いて効率よく観光したいならツアー、自由度と価格を優先するなら個人手配が基本です。
各予約サイトの強みに合わせて選ぶと、よりお得に・快適に旅が楽しめます。
- 楽天トラベル観光体験
楽天ポイントが貯まる・使える。実質価格で選ぶならここ! - VELTRA(ベルトラ)
日本人のリアルな口コミが豊富。ハズレなしの日本語ツアーなら。 - Klook(クルック)
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ボホール島に到着後の主要な交通手段

ボホール島のタグビララン港やパングラオ国際空港に到着後、観光地へ移動するための交通手段はいくつかあります。
主な選択肢はタクシー、トライシクル、レンタカー、レンタルバイクです。
どの手段を選ぶかによって、移動のスムーズさや費用が大きく変わるため、事前にそれぞれの特徴を把握し、観光プランや地図と照らし合わせて計画を立てることが重要です。
タクシーやトライシクルのチャーター料金の目安
観光客にとって最も一般的な移動手段が、タクシーやトライシクル(バイクのサイドカー)を1日または半日単位で貸し切るチャーターです。
港や空港には多くのドライバーが待機しており、料金は交渉制となります。
主要な観光スポット(チョコレートヒルズ、ターシャ保護区、ロボック川など)を巡る1日チャーターの場合、料金の目安は車1台あたり2,000~3,000ペソ程度です。
乗車前に必ず料金と行き先を確認し、双方が合意してから利用しましょう。
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自由度の高いレンタカーやレンタルバイクの利用方法
より自由に島内を探索したい場合は、レンタカーやレンタルバイクが便利です。
特にアロナビーチ周辺にはレンタルショップが数多く存在します。
レンタルバイクは1日500ペソ程度から借りることができ、手軽な移動手段として人気です。
レンタカーを利用する場合は、日本の運転免許証と国際運転免許証の両方が必要になるので注意してください。
フィリピンの交通事情は日本と異なるため、運転には十分な注意が求められます。
日帰りで満喫!ボホール島の定番観光モデルコース
セブ島から日帰りでボホール島の魅力を満喫するための定番モデルコースを紹介します。
フィリピンの数ある島々の中でも、ボホール島はユニークな自然景観が広がるエリアとして知られています。
このコースでは、限られた時間で効率よく主要な観光場所を巡ります。
美しいビーチでのんびりしたい場合や、アイランドホッピングを楽しみたい場合は、1泊することをおすすめします。
絶景のチョコレートヒルズへ行こう

ボホール島観光のハイライトとも言えるのが、円錐形の丘が1,000個以上も連なる「チョコレートヒルズ」です。
通常は緑色に覆われていますが、乾季(12月~5月頃)になると草が枯れて茶色に変化し、その見た目がチョコレートのように見えることからこの名が付きました。
200段以上の階段を上った先にある展望台からは、360度のパノラマビューでこの不思議な絶景を一望できます。
写真撮影にぴったりのスポットです。
世界最小のサル「ターシャ」に会いに行く

次に向かうのは、世界最小級の霊長類ターシャに会えるターシャ保護区です。
体長わずか10cmほどのターシャは、大きな目が特徴で非常に愛らしい姿をしています。
しかし、ターシャは夜行性でストレスに非常に弱いデリケートな動物です。
見学の際は、大きな声を出さない、フラッシュ撮影をしない、触ろうとしないといったルールを必ず守りましょう。
静かにそっと観察するのがマナーです。
ロボック川でのリバークルーズランチを楽しむ

観光の締めくくりには、熱帯雨林に囲まれたロボック川を進むリバークルーズがおすすめです。
水上レストランのような船に乗り込み、ビュッフェ形式で美味しいフィリピン料理を楽しみながら、約1時間のクルーズを満喫できます。
船上ではバンドによる生演奏が行われたり、途中で地元の子供たちがダンスを披露してくれたりと、エンターテイメント性も豊かです。緑豊かな景色の中で味わうランチは格別です。
ボホール島の行き方に関するよくある質問
ボホール島への旅行を計画する上で、多くの人が疑問に思う点についてまとめました。
フェリーチケットの購入方法や、最適な滞在日数、現地の交通事情など、よくある質問とその回答を紹介します。
- フェリーのチケットは当日でも購入できますか?
はい、港のチケットカウンターで当日でも購入可能です。
しかし、週末やフィリピンの連休などの繁忙期は、希望の便が満席になる可能性があります。
特に朝の便は混雑しやすいため、予定が決まっている場合は公式サイトなどで事前予約をしておくと確実です。
- ボホール島観光は日帰りでも楽しめますか?1泊すべき?
日帰りでもチョコレートヒルズやターシャ観光など、主要な見どころを巡ることは十分に可能です。
ただし、アロナビーチでのんびり過ごしたり、バリカサグ島へのアイランドホッピングを楽しんだりボホールの本当の魅力を味わうなら1泊がおすすめです。
ボホール島・パングラオ島の人気ホテルをチェック
- Agoda(アゴダ)
アジア圏のホテル掲載数が圧倒的。直前割引も豊富。 - Trip.com(トリップドットコム)
カスタマーサポートが迅速。航空券とのセット割も。 - Expedia(エクスペディア)
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- ボホール島内でGrab(グラブ)タクシーは利用できますか?
はい、パングラオ島のアロナビーチ周辺やタグビララン市内など、一部のエリアではGrabを利用できます。しかし、セブ市内に比べて登録されている車両の台数が非常に少ないため、なかなかつかまらないことも多いです。
移動はタクシーやトライシクルのチャーターを主軸に考え、補助的な手段として利用するのが現実的です。
まとめ

セブ島からボホール島への旅行は、事前準備さえしっかりしておけば、個人でも子連れでも十分に満喫できる最高のプランです。
当日の朝に慌てないよう、フェリーチケットだけは必ず事前に確保しておきましょう。
- 日本語で安心・確実に予約するなら
→ VELTRA(ベルトラ)でチケットを探す - 安さと手軽さ(アプリ管理)で選ぶなら
→ Klook(クルック)でチケットを探す - 楽天ポイントを貯めたい・使いたいなら
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万全の準備で、チョコレートヒルズやかわいいターシャとの出会いを楽しんできてくださいね!