
セブ島旅行者
セブ島旅行の予算って、結局いくら用意すればいいんだろう?
結論から言うと、2泊3日なら5万円から、3泊4日なら7万円から、4泊5日なら8万円からが目安です。
ただし、航空会社やホテルのランク、アクティビティの内容によって総額は大きく変わります。
この記事では、滞在日数別の費用目安から項目ごとの内訳、旅行スタイル別のシミュレーション、節約のコツまで、はじめての方にも分かりやすくイメージできるように解説します。予算を立てる前にぜひ確認してください。
セブ島旅行の総予算はいくら?滞在日数別の費用目安を紹介
セブ島旅行の総予算は、旅行の目的や過ごし方によって変わります。
ここでは、一般的な旅行スタイルを想定した、2泊3日、3泊4日、4泊5日の滞在日数別にかかる費用の目安をカード形式でまとめました。
航空券とホテル代だけでなく、現地での食事やアクティビティ費用まで含めた総額の目安です。
旅費の大部分を占める「航空券代」の基本目安

総予算のカードを見て、「じゃあ、飛行機代単体だといくらくらいなんだろう?」と気になった方も多いのではないでしょうか。
旅行費用を最も大きく左右する航空券(往復・1人あたり)のざっくりとした相場は以下の通りです。
| 航空会社タイプ | 往復の料金目安(1人あたり) | 特徴と注意点 |
| LCC(直行便) ※セブ・パシフィック航空など | 約3万〜6万円 | プロモーション(セール)時なら往復3万円台〜も狙える。ただし荷物預けや座席指定は別料金。 |
| フルサービスキャリア(直行便) ※フィリピン航空、ユナイテッド航空など | 約8万〜12万円 | 預け荷物や機内食、モニターもコミコミ。移動の快適性を重視したい方向け。 |
| 経由便(乗り継ぎ便) ※マニラ経由など | 約4万〜7万円 | 移動時間は長くなるが、直行便のFSCを使うより費用を大幅に抑えられる。 |
※LCCのプロモーション運賃は「荷物なし・座席指定なし」の価格です。受託手荷物(預け荷物)を往復で追加する場合、総額にプラス1万円ほど上乗せされる点に注意してください。
どの航空会社を選ぶかで料金・荷物・快適さが大きく変わります。
セブパシフィックとフィリピン航空の違いを詳しく比較した記事もあわせてご覧ください。
→ セブパシフィック vs フィリピン航空 徹底比較
2泊3日のセブ島旅行にかかる費用目安

2泊3日のセブ島旅行の費用は、1人あたり約5万円〜10万円が目安です。
費用を抑えたい場合は、時期を選び、LCCを利用し、宿泊先をセブシティの格安ホテルにすることで5万円程度に収めることが可能です。
リゾートエリアでのんびり過ごしたい場合は、マクタン島のリゾートホテルを選ぶと10万円以上になることもあります。
短い滞在でも、リゾート気分を十分に満喫できます。
3泊4日のセブ島旅行にかかる費用目安

セブ島旅行で最も一般的な3泊4日の場合、費用目安は1人あたり約7万円〜15万円です。
この日数であれば、セブシティの観光とマクタン島でのリゾートステイの両方を楽しむ余裕が生まれます。
航空券とホテル代で5万円〜10万円、現地での食費やアクティビティ代で2万円〜5万円ほどを見積もっておくとよいでしょう。
ジンベエザメツアーなどの人気アクティビティに参加することも可能です。
4泊5日のセブ島旅行にかかる費用目安

4泊5日の長期滞在となると、費用目安は1人あたり約8万円〜20万円です。
4泊あれば、アイランドホッピングで複数の島を巡ったり、少し足を延ばして他のエリアを訪れたりと、より充実したプランを組めます。
滞在が長くなる分、食費や交通費、アクティビティ費用が増えるため、予算には余裕を持たせておくと安心です。
時間に余裕があるため、格安の経由便を利用して航空券代を節約する方法もあります。
【項目別】セブ島旅行でかかる費用の内訳と相場
セブ島旅行の総額を把握するためには、それぞれの費用の内訳を知ることが重要です。
細かい相場を見る前に、まずは最も一般的な3泊4日の王道プラン(予算1人あたり約12万円)をベースにした、費用内訳のバランスをチェックしてみましょう。
何にどれくらいの予算が割かれているのか、全体像がひと目で分かります。
グラフを見て分かる通り、旅費の約8割は航空券とホテル代が占めています。
逆に、物価の安いセブ島では、現地での食費や交通費、アクティビティ代は全体の2割程度で十分に楽しむことができます。
つまり、セブ島旅行を安く抑えられるかどうかは、航空券とホテルをいかに賢く手配するかにかかっています。
それでは、それぞれの項目の具体的な相場と詳細を詳しく見ていきましょう。
航空券代の目安|直行便と経由便の料金差

日本からセブ島への航空券は、往復で4万円〜12万円程度が目安です。
費用を抑えたい場合は、LCC(格安航空会社)の利用が選択肢となり、セール時などには4万円前後で購入できることもあります。
フルサービスキャリアのフィリピン航空の直行便は快適ですが、往復7万円以上になることが一般的です。
マニラなどを経由する便は、移動時間は長くなりますが、直行便より1万円〜3万円ほど安くなる傾向にあります。
ホテル宿泊費の目安|エリアとランク別の料金

セブ島のホテル料金は、エリアとホテルのランクによって大きく異なります。
1泊あたりの料金目安は、ゲストハウスやドミトリーなら2,000円〜、セブシティのスタンダードなホテルで5,000円〜15,000円です。
一方、マクタン島にあるプライベートビーチ付きの高級リゾートホテルになると、1泊30,000円以上かかる場合もあります。
目的に合わせて宿泊エリアとホテルのランクを選びましょう。
実際にマクタン島のリゾートホテルに泊まった体験談は、以下のレビュー記事で紹介しています。
ホテル選びの参考に。
→ ブルーウォーターマリバゴの本音レビュー【子連れ3回宿泊】

ツアナビ編集部|野口
海外ホテルは1室料金制。
添い寝の子供は宿泊無料になるため家族旅は1人あたりが破格に安くなります。
友達同士でも、ブルーウォーターマリバゴなどの4つ星リゾートに1人1泊約7千円〜で泊まれるのでルームシェアがおすすめです。
現地での食費は1日いくら必要?

セブ島での食費は、1日あたり3,000円〜10,000円程度が目安です。
ショッピングモールのフードコートやローカルな食堂を利用すれば、1食数百円で済ませられ、1日の食費を3,000円以下に抑えることも可能です。
一方、観光客向けのレストランやリゾートホテルのダイニングで食事をすると、1食で3,000円以上かかることも珍しくありません。
予算に応じて食事場所を選ぶのがポイントです。
現地での交通費|Grabやタクシーの料金

セブ島での主な交通手段は、タクシーや配車アプリのGrab(グラブ)です。
Grabは事前に行き先と料金が確定するため、交渉の必要がなく安心して利用できます。
料金は距離によって変動しますが、初乗りで約100円、市内での近距離移動であれば数百円程度です。
1日の移動が多い日でも、交通費は1,000円〜3,000円ほどを見積もっておけば十分でしょう。
流しのタクシーを利用する際は、メーターを使っているか確認することが大切です。
空港到着後の移動については、タクシー・Grab・バスの料金と乗り場をまとめた記事で事前に確認しておくとスムーズです。
→ マクタン空港からセブ市内へのアクセス完全ガイド
人気アクティビティ・観光にかかる費用

セブ島旅行の醍醐味であるアクティビティの費用は、内容によって様々です。
ジンベエザメと泳ぐツアーは15,000円前後、複数の島を巡るアイランドホッピングは10,000円〜20,000円が相場です。
美しい海で体験ダイビングやシュノーケリングを楽しむプランは5,000円から参加できます。
これらの費用には送迎や食事が含まれていることが多いですが、予約時に内容を確認しておきましょう。
ツアー会社によって料金や内容が異なります。
どこに申し込むか迷っている方は、複数社を比較した記事を参考にしてください。
→ セブ島ジンベイザメツアー徹底比較|個人手配vsツアー会社5社
Wi-FiレンタルやSIMカードの料金

セブ島滞在中のインターネット接続には、Wi-Fiルーターのレンタルか現地のSIMカード購入が一般的です。
Wi-Fiルーターは1日あたり700円〜1,500円程度で、複数人や複数端末で利用する場合に便利です。
一方、SIMカードは現地の空港で購入でき、1週間程度の利用であればデータ通信料込みで1,000円〜2,000円と安価です。
スマートフォンのSIMロックが解除されていれば、eSIMが最もコスパに優れた選択肢です。
セブ島で使えるeSIMを比較した記事もあわせてご確認ください。
→ セブ島eSIM完全ガイド|おすすめ比較と現地購入方法

ツアナビ編集部|野口
空港に到着してすぐにスマホを利用したい方はeSIMもおすすめです。
海外旅行保険の加入費用
海外旅行保険の加入は任意ですが、万が一の病気や怪我、盗難などに備えて加入しておくことを強く推奨します。
保険料は滞在日数や補償内容によって異なり、3泊4日であれば2,000円〜4,000円程度が相場です。
クレジットカードに付帯している海外旅行保険を利用する方法もありますが、補償内容が十分か事前に確認しておく必要があります。
お土産代の予算

お土産代は個人差が大きい項目ですが、5,000円〜15,000円程度を予算として見込んでおくとよいでしょう。
セブ島では、ドライマンゴーやバナナチップスといった定番のお菓子が人気で、スーパーマーケットで手頃な価格で購入できます。
また、ココナッツオイルやパパイヤ石鹸などのナチュラルコスメも、女性へのお土産として喜ばれます。
ショッピングモールや市場を巡り、予算に合わせて選びましょう。
【旅行スタイル別】セブ島旅行の予算シミュレーション
ここでは、旅行者のタイプ別に具体的な予算のモデルコースをシミュレーションします。
「費用を抑えたい学生旅行」「ちょっと贅沢したいカップル旅行」「家族みんなで楽しむ旅行」の3つのパターンで、どのようなことにお金を使い、どこを節約するのか、具体的なプランと総額の目安を紹介します。
自分の旅行計画を立てる際の参考にしてください。
費用を抑えたい学生旅行のモデルプラン

学生旅行で費用を抑える場合、3泊4日で1人あたり6万円〜8万円が目標予算です。
この計画では、LCCのセールを狙って往復航空券を4万円台で確保します。
宿泊はセブシティのゲストハウスや格安ホテルを利用し、3泊で1万円程度に抑えます。
食事はローカルフードを中心にし、1日の食費を3,000円以下に設定。
交通はGrabを相乗りで使い、無料の観光スポットを巡るなど工夫することで、全体の予算を抑えます。
ちょっと贅沢なカップル・ハネムーンのモデルプラン

カップルやハネムーンで少し贅沢な旅行を計画する場合、3泊4日で1人あたり15万円〜25万円が予算目安です。
航空券は日系航空会社やフィリピン航空の直行便を利用して快適な移動を確保します。
宿泊先は、マクタン島のプライベートビーチやプールが充実した5つ星リゾートホテルを選びます。
食事は景色の良いレストランでのディナーや、ホテルのルームサービスを楽しみ、スパやプライベートな島を巡るアイランドホッピングで特別な時間を過ごすプランです。
マクタン島の高級リゾートを検討しているなら、シャングリラマクタンの評判・設備・料金を詳しくまとめた記事もご覧ください。
→ シャングリラマクタンの評判・口コミ詳細
子連れ家族旅行(3人・4人)のモデルプラン

子ども連れの家族旅行(4人家族を想定)では、4泊5日で総額35万円〜50万円程度が予算の目安となります。
子どもが楽しめるプールやキッズクラブが併設されたリゾートホテルを選ぶのがおすすめです。
航空券は移動の負担が少ない直行便を選び、ホテルはファミリールームやコネクティングルームを利用します。
アクティビティは、安全に楽しめるアイランドホッピングやジンベエザメウォッチングなどを組み込み、移動はGrabを利用してスムーズに行動するプランです。

ツアナビ編集部|野口
僕も1歳と7歳の2人を連れて家族4人で4泊5日の4つ星のリゾートホテルステイにいきましたが40万円かからないくらいで満喫できました。
セブ島旅行の費用を安く抑える5つのコツ
セブ島旅行は、少しの工夫で旅費を大きく節約することが可能です。
航空券が安くなる時期を狙ったり、LCCをうまく活用したりする方法が有効です。
また、パッケージツアーと個人手配のどちらがお得か比較することや、現地の食事やホテルの選び方を工夫することも、費用を抑える上で重要なポイントになります。
航空券が安い時期を狙う(ベストシーズンはいつ?)

セブ島旅行の航空券が最も安い時期は、一般的に雨季にあたる6月〜11月です。
特に大型連休がなく、台風シーズンでもあるこの期間は旅行者が減るため、価格が下がる傾向にあります。
逆に、年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みなどの繁忙期は航空券が高騰します。
セブ島のベストシーズンは乾季の12月〜5月ですが、費用を抑えたい場合は、気候が安定している乾季の中でも連休を外した平日出発を狙うのがおすすめです。
月別の気候や旅行に適した時期については、以下の記事で詳しく解説しています。
渡航時期の判断にご活用ください。
→ セブ島のベストシーズンと月別天気ガイド
LCC(格安航空会社)を賢く利用する

旅費の中で大きな割合を占める航空券代は、LCC(格安航空会社)を利用することで大幅に節約できます。
セブ・パシフィック航空などが日本からセブ島への直行便を運航しており、セール期間を狙えば往復3万円台で見つかることもあります。
ただし、LCCは受託手荷物が有料であったり、座席指定に追加料金が必要だったりする場合が多いため、オプション料金を含めた総額で大手航空会社と比較検討することが重要です。
パッケージツアーと個人手配の費用を比較する

セブ島旅行は、旅行会社のパッケージツアーを利用する方法と、航空券とホテルを個別に予約する個人手配があります。
一般的に、年末年始や夏休みなどの繁忙期は、旅行会社が航空座席やホテルを大量に確保しているため、ツアーの方が個人手配より安くなることがあります。
一方、閑散期や自由な旅程を組みたい場合は、個人でLCCやホテル予約サイトを駆使する方が費用を抑えられる傾向にあります。
ホテルの選び方で宿泊費を節約する
宿泊費を節約するには、ホテルの立地とランクを工夫することが有効です。
ビーチリゾートが立ち並ぶマクタン島エリアは宿泊費が高い傾向にあるため、ショッピングや食事に便利なセブシティエリアのホテルを選ぶと、同程度のランクでも安価に宿泊できます。
また、最新のホテルやプール付きのホテルにこだわらなければ、さらに費用を抑えることが可能です。
複数のホテル予約サイトを比較し、セールや割引クーポンを活用するのも良い方法です。
現地の食事はローカルフードを取り入れる

食費を抑えるには、観光客向けのレストランだけでなく、地元の人々が利用する食堂(カレンデリア)やショッピングモールのフードコートを積極的に利用するのがおすすめです。
これらの場所では、フィリピンの家庭料理を数百円という手頃な価格で楽しめます。
リゾートホテルの豪華な食事とローカルフードをバランス良く取り入れることで、現地の文化に触れながら食費を効果的に節約できます。
予算を立てる前に知っておきたい!セブ島の物価情報
セブ島旅行の予算を正確に立てるためには、現地の物価を把握しておくことが欠かせません。
日本と比較して物価が安いイメージのあるフィリピンですが、観光地であるセブ島では一概にそうとは言えません。
ここでは、具体的な物価の比較や、お得な両替方法について解説します。
セブ島の物価は日本と比べて高い?安い?
セブ島の物価は、全体的に見ると日本より安い傾向にあります。
特に、タクシーなどの交通費、ローカルフード、マッサージなどは日本の半額以下で楽しめることが多いです。
例えば、ミネラルウォーターは50円程度、ビールは150円程度で購入できます。
しかし、観光客向けのレストランやリゾートホテル、輸入品などは日本と変わらない、あるいはそれ以上の価格設定になっている場合もあるため、場所によって使い分けることが賢明です。
現地での両替はどこでするのがお得?
フィリピン・ペソへの両替は、日本国内やセブ・マクタン国際空港のレートはあまり良くないため、現地到着後にセブ市内の両替所で行うのが最もお得です。
特に、ショッピングモール内にある両替所は比較的レートが良いことで知られています。
一度に全額を両替するのではなく、必要に応じて数回に分けて両替すると、現金を多く持ち歩くリスクを減らせます。
また、一部のレストランやホテルではクレジットカードも利用可能です。
セブ島 旅行 予算に関するよくある質問
ここでは、セブ島旅行の予算に関して多くの人が抱く疑問について、Q&A形式で回答します。
現金の両替額や特定の旅行スタイルでの総額、円安の影響など、より具体的な悩みを解決するための参考にしてください。
- 現金は日本円でいくら両替すれば安心ですか?
1日あたり5,000円〜10,000円を目安に両替し、残りはクレジットカードで支払うのがおすすめです。
屋台やローカルな交通機関では現金が必要ですが、ホテルや大きなレストランではカードが使えます。多額の現金を持ち歩くのは盗難のリスクもあるため、必要最低限の金額をこまめに両替すると良いでしょう。
- 3泊4日の女子旅の場合、総額はどれくらいになりますか?
航空券やホテル代込みで、1人あたり7万円〜15万円が目安です。
おしゃれなカフェ巡りやスパ、ショッピングなどを楽しむ場合は、少し多めに予算を準備しておくと安心です。宿泊先をリゾートホテルにするかシティホテルにするか、食事をローカルフード中心にするかなどで総額は大きく変動します。
- 円安の影響は大きい?予算は多めに準備すべき?
円安の影響で、以前よりホテル代やツアー代金、輸入品などが割高に感じられる可能性があります。
特に日本円からフィリピン・ペソへの両替レートが悪くなるため、同じ金額でも手元に残る現地通貨は少なくなります。想定していた予算よりも1〜2割程度多めに準備しておくと、現地で余裕を持って行動できます。
まとめ|セブ島旅行の予算は「航空券とホテル」で8割が決まる
セブ島旅行の費用目安をおさらいします。
- 2泊3日:5万〜10万円
LCC+セブシティ滞在で5万円台も可 - 3泊4日:7万〜15万円
観光とリゾートを両立できる一番人気の日数 - 4泊5日:8万〜20万円
アクティビティを複数楽しむならこの日数
旅費の約8割は航空券とホテル代が占めるため、この2つをどう手配するかで総額は大きく変わります。
LCCの活用と渡航時期の選び方が、節約の基本です。
この記事で紹介した費用の目安とシミュレーションを参考に、自分の旅行スタイルに合った予算を組んでみてください。
予算の目安が決まったら、次のステップに進みましょう。
- ホテルで迷っている方 → セブ島の子連れにおすすめのホテル比較
- アクティビティを検討中の方 → セブ島ジンベイザメツアー徹底比較
- 渡航時期で悩んでいる方 → セブ島のベストシーズンと月別天気ガイド
- 旅行全体のイメージを固めたい → 初めてのセブ島旅行完全ガイド